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保険会社の提示額に納得してますか?

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交通事故の適正な賠償額を知るために

いつ自分の身に起こるかわからない「交通事故」。



「他人事とは思えない」と感じる一方で、どこかで「自分は大丈夫だろう」と思ってしまう方も多いと思うのですが、実際に交通事故に遭ってしまうと、それまでの生活が一変してしまいます。



ケガを負った場合は、入院・通院による治療が必要になりますし、
場合によっては後遺症を抱えて生きていかなければならなくなって
しまうこともあります。

また、治療のために休職せざるを得ない状態になった場合を考えると、
収入がない期間が発生するわけですから、生活費の問題も重くのしかかります。



このような場合、被害者の経済的負担を軽減するための制度である、「自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)」と「任意保険」を利用することができるのですが、利用したところで、十分な賠償を受けることができるとは限りません。

なぜかというと、自賠責保険が「最低限の保障を自賠責保険のほうで行う」という保険であるということ、そして任意保険に関しては、未加入の方がいる場合もあるからです。



その上、保険会社は「賠償金額は少ないほうがよい」という考えを持っていることもあるので、十分かつ適正な賠償を受けることができるとは限らず、納得がいかないまま示談に応じてしまう被害者の方も多いのが現状です。

ところが、交通事故の示談交渉を弁護士事務所に依頼すると、
保険会社に依頼した場合よりも高い賠償を受けることができる場合もあります。



「弁護士事務所に依頼したところ、賠償額が2倍になった」というケースも少なくないのです。



ですからまずは、
「法律上での適正な賠償金額がどのくらいであるのか」ということを知る必要があります。

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私は、食品メーカーに勤めている30代の営業マンです。



上の文章に『いつ自分の身に起こるかわからない「交通事故」。 』とか書いているのに、先日、休日のドライブ中に高速道路でパンクしちゃいました。(^▽^;)



パンク後、すぐにパンクと気づかなかったのと、気づいた後も、もう少しで、到着ICだったので、そこをめがけて、しばらく走行したのでタイヤのパンクだけで済まなくて、右後輪の内側の鉄板がめくれてしまい、ガソリンタンクに関連するホースが、破損。



ガソリンタンクごと交換(ホースだけは交換できなくなっている。)したので、約12万円かかったけど、自動車任意保険の車両保険が下りたから、良かった!!ヾ(=^▽^=)ノ



結局、ガソリンタンク取寄せなので、トヨタのディーラーに車を預けて、用事を済ませて一泊したけど、家までの交通費の約6千円も、任意保険で、お金をもらった。



あと、引き取りに行くのが、面倒なので、車両陸送費も15万円まで、出るとのことなので、パンク後、約10日で無事に、自宅に届いた。(^ー^* )フフ♪

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